被害の自覚がないところから棟板金工事認定

307.000円の保険金がおりました!

お客様の声-Voice-
地域:茨城県筑西市
修理箇所:棟板金
築年数:12年
コメント:まさか保険がおりるとは思ってなかった。
保険会社が言わないのが逆に不信だと思います。

全国でホームドッグをしていると、うちには雨漏りもしてないし調査行う必要がないわ!と断られるときがあります。
しかし被害の自覚がないところから保険認定というのが多いのも現状なのでご紹介させて頂きます。

茨城県筑西市での自然災害とは


茨城県筑西市での自然災害として保険会社が認めた災害は風害です。

風によりコロニアル屋根の棟板金をとめている釘が浮くもしくは抜けている状態でありました。
そういった被害をそのままにしておくと、下地の貫板まで腐りぬくぬくは雨漏りの原因になってしまいます。

またその状態から放置しておくと、棟板金じたいが飛散して大事故になるケースもあります。
実際に、台風ごでは板金が飛んで緊急報告を受けた事例もあります。

保険会社の内部事情に詳しいのが全国建物診断サービス

全国で申請サポートを行っておりますので、保険会社の内部事業に詳しいのです。
降りる保険会社・降りない保険会社。 こちらよりの鑑定人、はなしにならない鑑定人など様々です。
一般の方ですが一生に何度かしかない申請ですが当社団では何万棟も承認実績があるので交渉がしやすいのです。

早い対策ですべてが変わる

2014年での雪害で4000億以上支払った雪害も2018年には4年が経過します。
保険法では3年ですが、なんとか認定して頂いております。
こうなってからはいつ、支払いが不可になるか分かりません。

地震コンサルで経営をしている会社も2011年の大震災で半損・全損を関東でも営業しておりますがこちらも含めて後何年もつか?

時間は有限

時間は限られています。 法律からみてもそうですが、ご自身が保険金を払う立場で考えると

10年ぐらい前の台風で雨漏りしていた
2ヶ月まえの台風21号で雨漏りしていた
どちらがおろしやすいかということです。 極端な例ですが保険金の予算もありますし対応が全然変わってきます。

この情報社会だからこそ、情報強者になってください。

工事前提でサービス開始。 工事写真でサービス完了

筑西市での屋根工事はこれからなので、埼玉の他の写真を使いますが工事ありきのサービスを全国で請け負っております。
お金を残したくて、火災保険申請を考えているのであれば、他社さんでお願いいたします。


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